新たな環境
いよいよ引越しです。
ウサギ達のスペースですがモコはリビングとその隣の和室全体を自由に過ごせるようにします。
その他の寝室や仕事部屋も自由に行き来できるように全室にコルクマットを敷き詰めます。
きのこはリビングの半分をサークルで仕切ってそこで過ごしてもらう予定です。
今までのようにモコは全室を自由に、きのこはリビングの適当なスペースをサークルで仕切ってそこで過ごすという感じになりそうですが、今までよりもきのこのスペースはかなり広くなるのでストレスもあまりなくなると思います。
全体的に部屋にはあまりゴチャゴチャ物を置かないようにして、ウサギスペースを広くするつもりです。
人が見たら殺風景な部屋に見えるかもしれませんが、ウサギ達にとってできるだけ過ごしやすい環境が私にとってもベストな環境です。
ベランダは水気があるし思っていたよりキレイではないのでウサギを出すことはなさそうです。
その分部屋で遊べるようにしたいと思っています。
本当はうさんぽができたらいいけれど。。
我が家のウサギ達は臆病なので・・特にモコは絶対ムリなのです。
きのこにも試しにハーネスをつけてみようとしたのですが暴れるしパニックになって怪我しそうだったので慌てて外しました・・;
新しい環境によく慣れたらモコのケージを買い換える予定です。
今のケージは幅は大きいのですが、木のステージに乗るときに上にぶつかりそうなので、もっと天井が高いものがあればと思っています。
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2009年8月30日|
秋
最近すっかり涼しくなって早くも「秋」という感じですね。
我が家のウサギ達も過ごしやすそうです。
換毛の方は止まっています。
もう少ししたら本格的に始まるのかもしれませんが今のところ抜け毛はほとんどありません。
春と秋の季節はウサギにとってはいい季節です。
私も秋は好きです。
もう少ししたら引越しの予定があるのですが、涼しくなってきてからの引越しなのでウサギの負担も少なくなってホッとしています。
ただ、新しい環境に慣れるまではストレスになるので、慣れるまでは心配ですが。。
モコは去年も引越しを経験しているので今回で2度目の引越しになります。
どちらも距離的には、同じ市内で近いので距離の問題はほぼないのですが・・新しい部屋に慣れるまでは緊張すると思うので、食欲や便や体調の変化には注意しようと思います。。
性格的には、きのこは大丈夫そうですが。。
引越し当日は、ウサギ達をまず先に新しいマンションに連れていき、コルクマットを敷いた部屋にケージを置いてとりあえずはそこに居てもらうことになると思います。
それから他の荷物を運んだり。。。という感じです。
無事に終わりますよぉに。。
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2009年8月26日|
カテゴリー:000 うさぎ日記
モコ、3歳の誕生日
今日、8/23はモコの(推定)お誕生日です★
3歳になりました。
とっても早いものです。
今日は野菜をキレイに盛り付けて、上にリンゴ・バナナ・ブドウを乗せて食べてもらいました。
いつもより少し贅沢です。
モコもきのこも喜んで食べてくれました。
我が家に初めてやってきたときのモコはまだ生後1ヶ月半の小さな子どもでした。
その後、病気にもなってしまいました。
いろいろありましたが、こうやって今は健康に過ごせて、無事に誕生日が迎えられるコトに幸せを感じています。
生まれてきてくれたこと、今存在してくれていることに感謝しています。
モコ、ありがとう。
これからもずっとよろしくね。
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2009年8月23日|
カテゴリー:000 うさぎ日記
夏も終わり?
今年の夏は早く終わると聞きましたが。。
涼しい季節を早く迎えられるのはウサギにとって嬉しいことです☆
うちではモコが家に来て以来、夏と冬はずっとエアコンをつけっぱなしにしているのですが、人間が長時間外出しているときなんかは気が気じゃありません。。
もし、雷が落ちて停電してエアコンの冷房が止まってしまったら・・・
部屋の温度は上昇して、ウサギは熱中症を起こしてしまうので心配でたまらなくなります。
その点、まだ冬の方が気が楽かもしれません。
もし暖房が止まってしまって部屋が寒くなっても、寒さで死んでしまうようなことは余程ないと思います。
今年の夏はもうそろそろ終わって、秋が来るのが早いそうなので、それが本当ならウサギにとって過ごしやすい季節の訪れです。
換気もたくさんできます。
エアコンをつけて、空気清浄機をつけるよりも、外の風を家に入れて換気できる方が体にいいので、一年中秋だったらいいのになぁ。。と思ってしまいます。
モコもきのこももう夏が終わることを知ってか、秋に向けて換毛が始まりました。
今はまだ少ししか抜けてませんが、もうちょっと経ったらきっと、大量の毛が抜け始めます。
モコは季節の変わり目の、この換毛期にいつも胃腸を悪くして病院に行くことになってしまうので今回はそうならないようにと注意しています。
・・・といっても、毎日抜け毛のグルーミングをしても、胃の中の毛を溶かす作用のあるサプリを飲ませてもあまり効果がなく、うっ帯などを起こしてしまうので、効果的な防ぎ方を探しています。
換毛期に効果的といわれるパイナップルジュースはまだ飲ませたことがないので、飲ませてみようかと思っています。
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2009年8月21日|
ウサギはポテチが好き?
我が家のウサギ「モコ」の方は、人間がうっかり食べ物を落とすとそれを食べてしまうことがあります。。
前、私がお菓子を食べていて、床に1個落としてしまったら。。
慌ててそれをくわえて走っていきました・・;
私はマズイと思い、追いかけてすぐに口から取り上げたのですが、ウサはけっこう人間の食べるモノに興味があるようです。。
でも人間のお菓子はウサギには毒なので誤って食べてしまわないように注意はしているのですが。。
ため~に落としてしまったお菓子を拾い食いしてしまうことが><;
今日もカリカリと何かを食べているので取り上げて見たら。。。
ポテチの欠片を拾い食いしてました・・・;
ウサギは草食なので、ポテチが好きというイメージが私にはないのでちょっとビックリです。。
でも一番好きなのはチョコレートなようです。
チョコレートはウサギが食べると中毒を起こしてしまいます。
なのでチョコだけは絶対に「うっかり食べられた」なんてコトのないようにしなければ。。。と今日、改めて心に誓ったのでした・・。
乾燥フルーツなどのオヤツはあげているのですが、どうも人間のお菓子はまた違う美味しさ(?)があるのかな・・と思います。。
気をつけなければ・・;;
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2009年8月19日|
発情期
ウサギの発情期は年中無休です。。
なので、我が家の男ウサギ、モコも年中無休で発情しています;
獣医さんによれば、女の子のウサちゃん(きのこ)を迎えたので、更にスプレー行為などが酷くなるとのことでしたが、モコの場合はきのこを迎えてもそれまでと変わりありません。
相変わらずの頻度で私におしっこをかけたり、足にしがみついてきます。。
ただ、発情は変化がなくても、縄張り意識はかなり強くなっているようですが・・。
私の足にしがみついてマウンティングしようとするときは、そのまま逃げていると追いかけて走ってくるので、モコと私とでの追いかけっこになることがあります。
そうやって、しばらく追いかけっこをしているとだんだん走り疲れて、その場で寝たりくつつろいだりします。。
そうなると、発情していたときの興奮はなくなって落ち着きます。
なので私の余裕があるときは、できるだけマウンティングをしようとしたときは追いかけっこをさせるようにしています。
運動不足の解消にもなるのでなかなかいい感じです☆
モコはとても臆病なので、うさんぽどころか、ベランダにも出れない(何度かチャレンジしたのですが、パニックになってしまうだけでした)ので、運動不足になりがちな感じがするのですが、病院で体重を測って他に内脂肪もみてもらったときに、「理想の体型」だと言ってもらえたことがあります。
それはやっぱり、この発情を利用した(?)、運動のおかげなのでしょうか。。
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2009年8月16日|
ウサギの視界
ウサギの視界は360°ととっても広いです。
真後ろも見えているので、ソ~っと近づいてもバレてしまいます。。;
モコが毛づくろい(グルーミング)をしているところを見ていると、背中や足の毛づくろいをしていて、顔はそっちに向いていても、顔の横についている目でこちらを見ているような感じです。
捕獲される側の動物の本能というか、体質なのですね。。
その他には視界とはちょっと違いますが、頭を撫でるのをよく催促してくるので、撫でているとき、気持ち良さそうに目を閉じていくのですが。。。
(気持ちよくって眠っちゃったかな・・?)と思って顔を覗き込むと。。。。
実はもう片方の目はパッチリ開いていることがあります!←;
う~ん。。イマイチ信用されていないのかしら・・と寂しくなったりもしますが、これがウサギさんという生き物の習性なのでしょうね。
こっちを見ているのかと思いきや、向こうに居る人を見ていたり、パタンと体全体横になって明らかに熟睡しているのに、目はうっすら開いていたり。。
いくら、家庭で愛されて暮らしていても、本能の警戒心は奥深く残っていると思うと、ウサギはなんとも味のあるおもしろかわいい動物だな。。とますます愛しくなるのです。
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2009年8月13日|
ウサギの品種
ウサギには様々な種類があります。
これから紹介するウサギたちは皆、「アナウサギ」という種のウサギです。
今ではウサギは100以上の品種が作出され、団体ARBA(アメリカン・ラビット・ブリーダーズ・アソシエーション)が認定しているのは45品種です。
血統管理をされたウサギには血統書が発行されています。
家庭で飼われるウサギには血統のない「ミニウサギ」も人気です。
【ネザーランド・ドワーフ】
血統書のウサギの中で最も小柄。
理想的とされている体重は907g。
活発で好奇心旺盛な元気のいいウサギです。
【ジャージー・ウーリー】
長毛ですが、毛質が絡まりにくいので毛玉にもなりにくく手入れがしやすいウサギです。
理想的とされる体重は1588g以下。
【ホーランド・ロップ】
がっちりした体型です。
耳が垂れていて、頭の上に飾り毛があります。
理想的とされる体重は1814g以下。
活発な反面おだやかな性格です。
【アメリカンファジーロップ】
丸い体型のウサギです。
理想的な体重は1814g以下。長毛ですが手入れがしやすい毛質です。
甘えん坊な性格です。
【ドワーフホト】
白い毛に目の周りの黒いラインが特徴的です。体は小さく丸みがある。
ネザーランドドワーフと性格が似ているウサギです。
【ミニレッキス】
ベルベットのような手触りの被毛です。
物怖じしない性格で、成体になると抱っこを嫌がらなくなることが多い。
【イングリッシュロップ】
垂れた耳は大きく長く、特徴的です。
4000gにもなる大型のウサギで、性格はおとなしく人に懐きやすい。
大きな耳は冷えやすく、体温調節が難しいので健康管理に注意が必要なウサギです。
【フレミッシュジャイアント】
6000g以上にもなる大型のウサギ。
優しく穏やかな性格です。人にもすぐに慣れます。
このような大型のウサギの飼育には、広いスペースと毎日の健康管理が必要不可欠になります。
【アンゴラ】
ふわふわで羊の毛の7倍の暖かさを保つといわれる毛を持っています。
3000~6000gの大きさで、性格はとてもおだやかです。
【ペルジアンヘア】
ノウサギにも似たスリムな体格のウサギです。
【ダッチ】
毛の白黒模様がパンダに似ていることから「パンダウサギ」と呼ばれています。
体重2000g前後の元気な小型のウサギです。
【チンチラ】
灰色の毛並みが美しいウサギです。
げっ歯類のチンチラに似た毛並みを持っています。
2500g~3000gになります。
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2009年8月11日|
カテゴリー:002 うさぎの種類
病院
今日はウサギのツメ切りに病院に行きました。
本当は家で切ってあげられるのが一番いいのですが、大暴れして切らせてくれないので、いつも病院に連れていって切ってもらいます。
病院だと、知らない場所ということでとてもおとなしくなります。。
モコときのこを連れていき、最初にモコのツメ、次にきのこのツメを切ってもらっていたのですが、きのこのツメを切っているとき、神経まで切ってしまったようで血が出ました。。
きのこ本人も痛そうにしていてかわいそうでした。
でもすぐに止血の粉を塗ってもらい、血は止まりました。
ウサギのツメは血管が通っている部分があるので、そこまでは切らないように気をつける必要があるようです。
見分け方は色(血管が通っている部分は黒くなっています)の違いですが、きのこのツメは全体が黒っぽいので獣医さんにも、見分けがつかなかったようです。。
きのこには生まれて初めての病院でのツメ切りで痛い思いをしたということで、家に帰ってからもずっと警戒していました。。ごめんね、きのこ・・。
う~ん・・やはり、ツメ切りは家でできた方がいいなぁと思いました。
家だったら、ツメの先っぽの方だけを定期的に切ってあげればいいので。
ただ、嫌がって暴れるのでそれがウサギにとって最大のストレスになってしまいます。
そこまで嫌がるなら病院に連れてきた方がいいと獣医さんも仰っていますし、ツメ切りのついでに軽くお腹の状態などを診てもらったりしてもらえるので、やはりうちのウサギ達にはツメ切りの度に病院に行く方がよさそうです。
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2009年8月10日|
複数飼い
ウサギを複数飼いたいという人はいると思います。
私は最初に我が家に迎えたモコだけにしようと思っていたのですが、だんだん女の子を迎えたら楽しいだろうな。。と思うようになりました。
ウサギは縄張り争いをしてしまうので、男の子同士は絶対ムリだということで、迎えるなら女のコだと決めていました。
4月に生後3ヶ月だったきのこを我が家に迎えての生活がスタートしたのですが、モコときのこを一緒に遊ばせるということはできない(モコのスプレーなどがヒドイのです・・;)ものの、サークル越しで仲良く寄り添って寝ていることが多いです。
ただ、モコの興奮がピークに達しているときはきのこにおしっこをかけに行ったりしてしまうので、注意していますが。
ウサギの複数飼いの問題点はケンカとトイレの問題が大きいようです。
他にも感染症や部屋のスペースや様々な問題は起こる可能性があるのですが、うちはトイレの問題が大きくて、きのこは今もなかなかトイレでおしっこをしてくれず、トイレシーツの上でやっています;
それでも普通に床の上ですることはないのでまだいいのですが、困ったことにトイレシーツがトイレだと覚えてしまっているので、長時間ケージ内に居るときはおしっこを我慢しているようです。
私がサークル内にシーツを敷いて、ケージの扉を開けると、慌ててケージから飛び出してきて、シーツの上でおしっこをしています。。;
うーん・・膀胱炎になってしまう・・。
なんとか諦めずに、本来の容器でおしっこするようにニオイ付けを続けなければ・・と思っています。
モコの方も、スプレーの他にきのこのケージがある近くの床でおしっこするようになってしまいました(これはわざとなのできのこより問題ありです。。)
対策としては、その場所にトイレシーツを敷いて、柵を立ててそれ以上奥でおしっこできないようにしています。
獣医さんは、顔を合わせないように別の部屋で飼育した方がいいと仰いましたが、そこまでヒドイ状況にも見えないので、もうしばらく様子をみて、あまりにストレスを抱えているように見えたり、問題が大きくなって解決できないようだったら、完全に部屋を別々にして、一切顔を合わせない生活をさせようと思っています。
ただ、完全に離すのもいくつか問題点があるので(冬や夏など冷暖房がそれぞれの部屋で必要になってくる・どっちか一方のウサギは部屋に篭ったような状態になるなど・・)慎重に対策を考えていきます。
やはり、一匹だけのときと、二匹になるのとでは全然違います。
でも大変なことばかりではなく、かわいさや癒しも2倍です☆
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2009年8月 8日|
掃除
今日はウサギのケージを掃除しました。
きのこはまだ小さいケージなので掃除も簡単ですが、モコは大きなケージなのでパーツを1つづつ外して、お風呂場で丸洗い。。。というのが結構大変です。
トイレを綺麗にしたり、簡単なケージ内の掃除は毎日朝晩にやっていますが、月に一回はケージの丸洗いをします。
そんなに汚れてはいないのですが、一部分におしっこがこびりついていて、普通に拭いても取れないのでお風呂場でゴシゴシ洗ったのですが全然変化なしでした・・。
重曹が効果的と聞いたことがあるので、重曹を使って洗ってみましたが、かなり力を入れてこすり洗いをして、少し取れた程度で完全に綺麗にはならず。。。
なので、今おしっこ汚れに効果的な掃除法を探しています。
おしっこといえば。。
最近モコのスプレー行為が前より多くなった気がします。
これも齧り癖と同じで注意してヤメることではないので、スプレーをしなくなるような対策を人間側が考えなければいけません。。
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2009年8月 5日|
カテゴリー:000 うさぎ日記
齧り癖
ウサギの困った癖の代表が「齧り癖」だと思います。
これだけは叱っても直りません。
うちのウサ達もちょっと油断するとすぐにコードや壁を齧ろうとします。
コードは何度も被害に遭っています。
携帯の充電器は細くてすぐに噛み切られてしまいます。
もう何度やられたことか。。。
コードもそうですが、ゴムのようなモノはウサギの胃腸に溜ったら消化できないので、とにかくウサギの行動範囲内には齧っても害のないモノしか置かないことが一番ですね。
とはいっても、モコの方は1日のほとんどを部屋で自由に過ごしているのですが、もう3年近くも部屋で自由に過ごしているので、すっかり慣れっこになっていて、部屋に置いてあるモノをなんでも齧ろうとしたりはしません。
ただ、コードや紙類はあるとどうしても齧ってしまうので、網で囲って齧れないようにしています。
モコが小さい頃は床にはじゅうたんを敷いていたのですが、毎日のようにじゅうたんをむしって食べていたので、今ではうちの床にはウサギの行動範囲内は、全部コルクマットを敷き詰めています。
コルクマットでも齧ってしまうのでその度にヤメさせてはいますが、じゅうたんよりは安心なのと、おしっこで汚れても、一部だけを取り替えられるので、なかなか便利です。
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2009年8月 2日|
カテゴリー:000 うさぎ日記




